新潟大学
ライフ・イノベーション
生命・生活・人生・環境
――すべての「ライフ」を見つめる大学へ。
人が生きる営みは、いのち、暮らし、人生、そしてそれらを支える環境が深く結びつくことで成り立っています。
新潟大学では、「脳といのち」「食と健康」を起点に、分野を越えた研究者たちがこの結びつきの本質を探り、一人ひとりのライフをより確かなものにするための知を積み重ねています。
地域の声に耳を傾けながら、世界に開かれた知見を社会と共有しています。
研究成果
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脳が活発に働くときにつくられるタンパク質を発見-記憶のつくり方の解明や記憶障害の治療法への貢献に期待-
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無花粉スギ(MS2タイプ)の候補遺伝子を同定-花粉を作らない原因の解明に前進-
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星が爆発した現場において、生まれたばかりの星を包む多様な有機分子を含んだゆりかごを世界で初めて発見-宇宙における有機分子の多様性や太陽系形成環境への新たな知見が もたらされることを期待-
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可視光で水と酸素から過酸化水素合成に成功―持続可能な過酸化水素製造技術の創出に期待―
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飲酒に関連する「超悪玉LDL」コレステロール高値を大規模健診データで確認-従来の脂質検査だけでは捉えきれない飲酒関連脂質リスクの可能性-
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不安定で作れなかった「ホウ素版グラフェン」を3次元結晶の表面で実現―次世代量子材料開発の加速が期待される新しい設計手法―

知を拓き、
世界とつなぐ新潟大学
新潟からアジア、そして世界へ。
新潟大学は、知のゲートウエイとして教育・研究・社会貢献を通じて知をつなぎ、
21世紀を人間らしく生きるための新たな価値を社会に提案します。

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- 創立
- 1949年
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- 学部
- 10学部
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- 大学院
- 5研究科
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- 学生
- 12,207人
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- キャンパス面積
- 75万㎡














